ステージタイガーへ

'06年 0507

夕日が沈んだ後にぼんやりと灯る、遠くの町明かりを眺めるのが好きだ。

おいおい。咳くん・鼻水君。
君たちはいつまで出続けるのだ?
ちいとは本番前のあちきに遠慮したまへ。
裸焼ロック.jpg
この絵面、去年と一緒やん!
また焼いとるやん!

これも立派な役作りやで☆
気になる方は来場ロック!あと10日!

DM発送しましたが、転居先不明等で戻って来た数、十数通・・・・。
メール便は転送されまへん!
届いてない方、挙手ロック!
posted by ステージタイガー at 01:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0505

服に埋もれて。

そいえば今日は子どもの日やのん。
かしわ餅ぱわー。
ボサ夫.jpg
身体中が火照って火照って・・・。
変な夢いっぱい見るわー。
ポカリとビタミンCと私。
寝床とトイレのサイクリングBOY.
頭痛いのん。
こんなしんどいの久しぶりやわー。
誰か、うどんふーふーして食わせてけろ。

ぜーんぶ、ぜんぶ俺のもんやー。.jpg
昨日は夜な夜な衣装決めしたんやで。
みんなで浮かれハッチャけドレスパーティ!
皆ええ感じで個性出してますやん。むかつくわ。
これは、本番楽しみでんな☆

皆の元気が欲しロック♪
posted by ステージタイガー at 23:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

街。

image/baku-danger-2006-05-05T17:19:39-1.jpg
GWの街にフライヤーを置かしてもらい旅。
谷屋の行きそうな店を探すがいいよ。
そしてフライヤーゲットや!
posted by ステージタイガー at 17:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0504

フリマ状態

image/baku-danger-2006-05-04T20:40:02-1.jpg

全員の服持ち寄りです。
すっごい量っす!!





友田登基
posted by ステージタイガー at 20:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

役者魂

image/baku-danger-2006-05-04T20:20:11-1.jpg

谷屋氏「まだプライベート時間やから」
今から本気の衣装決めタイム。
谷屋氏はどうやら顔も作るみたいです(笑)




友田登基
posted by ステージタイガー at 20:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

田代ック。

この頃、風邪っ子よ。
頭ぐるぐるであんま記憶無いノン。
確かに外出たり、いろんな人としゃべってた気はする。
芸術は爆発。.jpg
早よ治そう思って、薬ガブガブ飲んだからかにゃ?
酒で薬飲んでるからかにゃ?
今日も明日もぐるんぐるん。

訳あって、子供達の映像を集めています。
かわいい子供はいねーかー?
皆の元気が欲しロック♪
posted by ステージタイガー at 14:38 | Comment(2) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0502

栄養補給

image/baku-danger-2006-05-02T22:43:19-1.jpg


稽古の後にはご飯を食べよう。


友田登基
posted by ステージタイガー at 22:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

ポリガン、発進!

石神です。
本番が近付いてまいりました。
毎稽古どんどん面白い作品になっていっています。完成が楽しみで
仕方ありません。楽しみに待っていて下さいね。頑張って稽古するぞ!

今週はこれ。
『機動戦士ガンダム』
1995年6月23日バンダイより発売されたシューティングゲーム(PS)。
あらゆる進歩は、無謀な一歩から始まります。
とにかくやってみることが大事で、その結果がどうあれ、
残された「実験データ」は、いつか現われる本命の布石となるものです。
ガンダムゲームにおいても、2Dの平面から、
3Dの立体への道を踏み出した「機動戦士ガンダム」と「Ver2.0」は、
確かに必要な一歩、二歩だったと言えるでしょう。ただし、F-1
のテストドライブで、真昼間の商店街に突っ込んだ感はありますが。
一作目は、スーファミからゲーム市場No.1の地位をもぎ取り、
ライバルのセガサターンも打ち破ったプレステの3Dポリゴン・パワーを活用
しようとする野心に満ち溢れています。
デモられるCGガンダムには、今時の戦場風汚しテクスチャや金属の質感を出す
シェーディング処理などはまったく施されていませんが、
その素直なカクカクさが新鮮で、好感度+3。その十秒後、
意欲的なオープニングがゲーム本編と全く関係が無かった!と思い知る事に。
ジオン軍奇襲を受けて、大地に立つガンダム。目の前には、
ザクにあんまり似ていないザクが。なぜか第一話のはずなのに持ってる
ビームライフルを撃ち、敵MSのエンジンを貫通して大爆発・イン・コロニー!
挨拶にもほどがあるゲームスタートです。
そしてお次は、大気圏突入中にホワイトベースに特攻してくるシャアザクとの
バトル。さっきと打って変わり、宇宙ステージで月や地球が
遠くに見えるんですけど、どれだけそちらに飛んでもピ゛クリとも
近付きません。書き割りの舞台セットでしょうか。
困りました。自分の場所を見極める目印が無いので、
下手に動くと迷子になります。やむなく停止して、
先方向をグルグル回転する地球ゴマ戦法。勝手に飛び込んでくるシャアザクに
五発ほどビームライフルを当てても平気なご様子。ジオンのザクは化物か!
グフと一緒に爆死するランバ・ラル、ジェットストリームアタックを
忘れた黒い三連星らを物足りない気分で撃破し、ビグ・ザムの火力よりも
不自由なガンダムのレーダーに苦しみつつ攻略。ようやく心のオアシス、
エルメスが登場です。ララァ、君とは…分かり合う間もなく射殺!
例によって弱すぎるジオングを落とす、ア・バオア・クーに突入。
ただでさえ小回りの利かないガンダムは、迷路の壁にぶつかりまくりながら、
ジオング・ヘッドを発見。また五発ほど打ち込むと、
ラストシューティングのムービへ。そんなカッコいいこと、やった覚えないぞ!
こうした一作目の反省を受けてか、「Ver2.0」には数々の変更点が見られます。
まずオール・ポリゴンから、セルアニメを取り入れた、
原作ファンに優しい作りに。ガンダムの造形も、よりらしくなり、
前作の直後にプレイすると感動は必至。そしてアッザムリーダーの巨体が飛ぶ!
ビグ・ザムがアングル固定の「板に書いた絵」だったのに対して、
下からと遠景とでしっかり変化するなど、ポリゴン技術の進化が感じられます。 PS2でも遊べるこの二本、ガンダムゲーム入門には最適です。いえいえ、
「俺達が味わった苦労をアンタらも」という含みは多分ありません。
posted by ステージタイガー at 19:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

DM

住所が変わった! メアドが変わった! 申し込んだのに、届いてない!
という皆様、お手数ですが、ご連絡ください。
できるだけ多くの方々に、観ていただきたいと思っておりますので、はい。
posted by ステージタイガー at 10:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0501

試しにやってみる。

image/baku-danger-2006-05-01T20:27:28-1.jpgどうやって載っているか保証はできないが
試しにメールでアップしてみる。






友田登基
posted by ステージタイガー at 20:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

YOGA!

携帯がやばい。
フリーズよろしく、フリーズ地獄だ。
修理・点検→「データ・アドレス帳全て消し飛びますが、よろしいですか?」
ふざけんNA!
画素悪し。.jpg
でも、持って行きましたよん。
代替機で今日も戦うのだ!ひゃほー。
カメラの質が悪いぞ。ひゃほー。
ナンバーポータビリティに合わせ、変えるムードむんむんです☆
やっぱり、あーうーで行こうか。
どうしようか。

皆の元気が欲しロック♪
posted by ステージタイガー at 01:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0430

卯月終わり。

DMの先陣は明日発送予定ずら!
GWを家でゴロゴロ過ごす諸氏らよ、とくと待て!
マリック・・・ではない。.jpg
これは某有名テーマパークの、某有名アトラクションの順番待ちをする、某有名変態劇団の、某有名?男優である。きも!
たまには色んなモノに触れて感性揺さぶるのも大事。
時間くれ。時間。

髪を切って、色入れました。
春!
今日はパンフの撮影やら、劇中VTRの撮影やら、ハードな一日でした。
わー、完成が楽しみだわん☆
皆の元気が欲しロック♪
posted by ステージタイガー at 01:52 | Comment(3) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0428

今から

徹夜で音楽稽古してきます。
その後は、一日、VTRの撮影 & DM 作り &  パンフ撮影。

長い夜になりそうだ。
posted by ステージタイガー at 21:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

るんるん。

夜更かしロック。
なすロック.jpg
なす君がむばれ。
DMはもうすぐ届くぞ!
観に来てけろ☆
posted by ステージタイガー at 03:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0425

ロボットLOVE

石神です。
5月の本公演まで一ヶ月切りました。
前回の稽古で初通しやりました。まだまだ詰める所はありますが、
面白いものが出来てきています。
楽しみにしていて下さい。
今週はこれで。
キカイオーのコピー.gif
『超鋼戦紀キカイオー』
2000年1月13日カプコンより発売された格闘アクション。(ドリームキャスト)
九本の異なるアニメ番組のロボットたちが、世界観の違いを飛び超えて大乱闘!
もう夜の七時に二本のアニメがダブったら、
どっちか一本しか見られないよぉ〜と涙にくれた子供の頃のトラウマとは
さよならです。こんなゲームを心の底から待ち望んでいたのは、
ビデオデッキが普及してなかった世代かもしれません。
しかし、ゲームを作っている人たち=カプコンのスタッフも、
同じく二十代前半〜後半のはず。だって、ほとんどのロボットの毛色が、
二十年ばかし昔に遡っているんだもの。主人公のキカイオーは、
ロケット噴射のパンチをブッ放し、胸の厚い鋼板からはファイヤーを発射します。二体の戦闘機が合体するツインザムVはトマホークを振り回し、
ドリルで地上に潜ったり、剣がVの字を描いて敵を真っ二つ。
kikaiooのコピー.gif
もともとカプコンは、宇宙で一番(多分)ロボゲーが作りたくてたまらない
メーカーでした。八六年の「サイドアーム」では「絶対!合体!」
の名文句がポスターにおどり、ゲームの中でもビットとか
メガバズーカランチャーとか、抑え切れないメカ愛がほとばしっていたという。
それが行くところまで行ったのが、九四年の「パワードギア」。
押し寄せるメカをなぎ倒す暴れん坊ゲームなんですが、
敵ロボの武器を奪い取り、愛機の手足を好きなようにカスタマイズできる
凝りっぷり。ぎゅいーんしゅばばーんがりがりがりという金属音が響きわたり、
ドリルで生身の兵士をミンチにばらせる快感!
そんなアシッドな商品が一般受けするわけもなく、
続編の(世界観は微妙に違うけど)「サイバーボッツ」では1on1の
大戦ゲームに変えられ、取っ付きやすさに歩みより。
けれどブーストを吹かしてジャンプだのゲージを溜めろだの、
やっぱり鉄サビと油まみれた操作だったのが「ボッツ乗り」の意地って
やつでしょうか。カッコイイ(七十年代的に)オープニングが流れると、
企画原案が河森正治、企画協力がスタジオぬえ、
メカニックに宮武一貴の名前が続々と…元ネタのひとつ、「超時空要塞マクロス」
を作った本人たちじゃん!三タイプに変形するラファーガのスピナーモードは、「マクロス」の手足が生えた戦闘機こと「ガウォーク」形態そのもの。
だって本人だもんなあ。一応は対戦格闘のデザインをしていますが、
友達と遊ぶと次のような惨劇が。
「キカイオーパンチ!キカイオーボンバー!キカイオーハリケーン!大旋風投げ!
超絶ヒートブレイザァァァァァ!!」一方的にボコるだけで対戦になってません。
「オレだけ正義!ほかは悪」なので、ハメるのは当たり前。
存分に成敗して血ヘド吐かせて沈めて下さい。正義は友情より重し!
posted by ステージタイガー at 17:50 | Comment(1) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

天才あらわる!

DDTでのケロちゃんの発言が気になる今日この頃、皆様いかがおすごしですか?

ちゅうわけで、今日紹介する男はこいつ!

07092908.jpg



丸藤正道(NOAH)
なんどか天才と呼ばれるプロレスラーを紹介してきましたが、現在進行形で天才と呼ばれているのは、この男。
写真じゃ分かりませんが、体重も軽く、プロレスではジュニアと呼ばれる階級の選手です。
よって技は華麗なとび技、一瞬の返し技等が中心となってきます。
彼もやはりそのずば抜けた運動神経で信じられないような技を連発。
ヘビー級の選手にも真っ向ぶつかっていくそのスタイルに共感する女性ファン急増中です。

2chに丸藤はどこまで天才なのか? というすれが立つ程の天才プリ。
その発言、行動ともに非常に注目されております。

観てよ、この必殺技。
b126c357.jpg

これ、不知火。正確に言うと雪崩式不知火。

ただ、高く華麗に飛ぶ選手はたくさんいるんですが、この丸藤にはオーラがある!
そして、相手の力を引き出すのがウマい! まさに天才。 アドシバでのBaku-団さんにも見習ってもらいたい。
以前、行われたKENTAとの試合なんか年間ベストバウト級でございました。

皆、要注目よ!
posted by ステージタイガー at 10:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0421

祭りの後。

帰宅。
ad9-3.jpg
アドシバ!無事終了致しました。
たくさんのご来場、真に有難うございます!

さて、気になる結果は・・・・・・、
わずかなポイント差ではありますが、惜敗!!

ちくしょー!!
応援に駆けつけてくれた方々、ほんと申し訳ありません!!
しかし!楽しかったし、勉強にもなりました♪
またやりたい気満々ですわん☆
手前味噌ではありますが、「負けて悔い無し」的ないい試合だったと思います。
上田ダイゴさん、宮川サキさん、そして関係者各位にも感謝感謝です。

5月公演はこれにメゲず、ええもん作りますよー!
皆の元気が欲しロック!
posted by ステージタイガー at 02:57 | Comment(3) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0419

春の夜の香りが好きだ。

今日は一日オフロック。
明日のゴングの為に、療養ロック。
らめーんらめ。.jpg
このラーメン屋さんはお薦めロック。
店長の「宮爺さん」は、僕の出演作品のことごとくをご来場頂いている気合溢るる漢ロック。
今日もオフを満喫がてら、実食ロック。

明日は恵美須町で、即興ロック。
皆の元気が欲しロック♪

posted by ステージタイガー at 22:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

理系。

憧れますね。理系。
Newton購読してもアタマはよくならない谷屋です。
そんな貴方に自分を理系してくれるサイトご紹介。
成分解析on WEB
世の中の万物の名前を入力するだけで、その成分を割り出してくれるネ申サイトですね。
まぁテキトー。

早速、ワタクシ谷屋俊輔の成分を解析すると、、
谷屋俊輔の解析結果
谷屋俊輔の73%は小麦粉で出来ています
谷屋俊輔の14%はアルコールで出来ています
谷屋俊輔の9%は成功の鍵で出来ています
谷屋俊輔の4%は理論で出来ています


( ゜Д゜)ポカーン
ナニコレ??
わしほとんど小麦粉なんや、、アンパンマンか!!
いや、しかし次に来るはアルコール!
・・・・酔いどれアンパンマン??

はい、そんなこんなでアドシバ!20日です!明日です!
応援しに来て〜〜。
成功の鍵は皆様の声援やで!、、と僕の理論が言うてます。
成分使い切り!へっ!

おやすーみ★




posted by ステージタイガー at 01:49 | Comment(4) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0418

ジャパニーズ・KABUKI !?

石神です。
アドシバがもうすぐ始まります。恐らく凄いものになりますよ。
是非お越しください。

今週はこれで。
『魔王連獅子』
魔王.gif
1991年10月25日タイトーより発売されたアクションゲーム(メガドライブ)。
時は江戸末期、KABUKI界の支配をもくろむ闇KABUKIは、禁断の裏KABUKIの
芸により正統派KABUKI界に挑戦してきた。……とまあ、
そういう内容の「ファイルファイト」です。
原色バリバリの地獄絵巻の中を、全身ムラサキというか毒色の
スモウファイターや鎧武者をなぎ倒していきますが、
そのさまに歌舞伎の魂もへったくれもありません。
この「魔王連獅子」が発売された八十年代の対日イメージと言えば、
フジヤマハラキリスシゲイシャの真言(マントラ)から解き放たれ、
全世界の頭の悪いボーイの間で赤やブルーの原色でド派手にカラーリング
されたゼンゼン忍んでないニンジャが大流行!
俗に、ショー・コスギ主演映画(これはまだマシ)やそのパチモノで
中国人とか白人のニンジャ物なんかも作られました。
当然最初は国辱だと怒りまくってた日本人でしたが、
そのあまりにも馬鹿馬鹿しい内容を逆に積極的に取り込んでいこうとする
人たちがいました。そう、ゲーム開発者たちです。
この時期の日本のゲーム会社は、海外で流行ってる間違った
日本のイメージを大いに逆手に取り、いい意味で、
子孫がこんなゲームを作ってると知られると先祖に呪われそうな
ゲームを作って、主にアメリア方面に売りまくっていました。
「魔王連獅子」も、そのような圧倒的に間違った日本のイメージを確信犯的に
利用した一本なのです。
しかし、このゲームにニンジャが出てこないのは、
「日本人はそんなに安直なだけじゃないぜ!」という、
ちょっとヒネって他のゲームとの差を出した、開発チームのこだわり
だったんではないでしょうか。
posted by ステージタイガー at 18:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)