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'06年 0525

使用前

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posted by ステージタイガー at 23:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0524

休息なき闘い!

遅くなりました、石神です。
『半端ロッケン27ロール』無事終了いたしました。
お越しいただいた皆々様、本当にありがとうございました!
私石神は、今週の金〜日森之宮プラネットステーション4Fプラネットホール
にて劇団ひこひこさんの『県立ブロロロロー魔法学園高等部』
buroro-s.jpg
という作品に客演で出ています。何と!
稽古に顔出したのが今日を入れて三回…。明日から小屋入りなのに!
果たして間に合うのか!
休む暇なく台詞覚えてます。そんなに台詞多くないのですが、
やるからには頑張りたいですよ。
まだ通しを完璧に見ていないので、
どのような作品が出来上がるか分かりませんが、凄く楽しみです。
そんな石神を是非観に来てやって下さい。頑張りますから!

今週は時間の都合の為、ゲームの紹介は出来ません。
次回は復活するので。すいません。
posted by ステージタイガー at 14:45 | Comment(3) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

公演終了そして次・・・

ひさびさの公演が終了しました。たっまーにあらわれる黒い太陽ことhige@総長です。
1つおわるとつぎがくる。早速昨日、次回メンバーの話をしていたのですよ。まだいくつか決まっていないところがありまして。でもいい感じのメンバーがそろいそうです。Baku-団のメンバーに打ち消されないぐらいよいメンバーを用意しますんで見に着てね。くわしくきまったら一人づつ紹介していきますんで、、、

さて、昨日松枝君と反省会をしている中で役職を変えよって話が出ました。
松枝いわく「higeは代表じゃなくて総長だよ」っていわれたんです。
うちの団体の名前は「特攻舞台Baku-団」つまり特攻部隊ならば役職名は「総長」「特攻隊長」などがだとうではなかという話、ちなみに読み方は総長=ヘッド、特攻隊長=ぶっこみ、だそうです。
ぼくはそれでいいかなって、簡単におっけーしたのでもしかしたら人事変更があるかもしれません。
まったくどうでもいい話です。
posted by ステージタイガー at 12:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0522

ご来場、ありがとうございました。

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水本です。皆様、ご来場、ありがとうございました。
無事、半端ロッケン27ロール、幕を閉じる事が出来ました。
反響も予想以上に大きく、しばらくは次の行動に移れるかどうか、僕自身がアレなんですが。
また、よろしければ、8月、『机上・キラー・魔神・スイッチ』でお会いしましょう。次もきっとガチンコで、絶対に目を背けない作品を作りますので。

どうもありがとう。ファッキン!

さて、頭そるか、、、、、、、。
posted by ステージタイガー at 20:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0521

洗濯バサミ

matueda.jpg

昨日、一昨日とご来場頂いた方々、ありがとうございます♪
はい、本日がラストです♪

それはそうと、まずは写真を見てください。
洗濯バサミをいっぱいはさまれた松枝くんです。
今回の公演のDMに同封されていた洗濯バサミ、ぜひぜひ松枝くんにはさみに来てやってください!!
まだまだ少なくて、松枝くんもさみしそうです。
どこにはさむのかは自由です。皆様のセンスにまかせてます。

残り1ステージ。ぜひぜひ会場に足をお運びください。
劇団員一同、心よりお待ちしております♪
posted by ステージタイガー at 08:44 | Comment(8) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0520

残ステ1回。

舞台は一期一会。
昨日・今日とたくさんのご来場、本当にありがとうございました☆
しかしっ!!

まだまだたくさんの方々に観て頂きたいです(願)

黒光りロック。.jpg
会場はここ!
一心寺シアター倶楽!!

今日はブログより。
皆の元気が欲しロック♪
posted by ステージタイガー at 23:55 | Comment(4) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

親子の会話

子「今日の天気どうやろう?」
母「今日から回復して、明日は晴れるらしいで」
子「じゃあ、もう傘はいらんね」
そう言って家の扉を開くと…

豪雨&横風


膝下までびしょ濡れになり
なんとか電車に乗ると

暖かな陽射が


朝からラッキーな気分になる
素敵な出来事に出会いながら
今日も劇場に向うのでした。




posted by ステージタイガー at 08:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0519

おしらせ

ホームページ上での予約は終わりましたが、劇団携帯での超直前予約を\行っております。

各ステージの開演 1時間前までに劇団携帯
09075508726
にお名前と枚数をご連絡下さい。
皆様のご来場、お待ちしております!
posted by ステージタイガー at 08:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0518

これから

小屋入りしてきます。速報的にブログ上げられたらなあ。
目指せショコタン!
posted by ステージタイガー at 08:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

拝啓、ポール様。

てなわけで、はい本番。
鈴松ロック。.jpg
ひとしきり指に豆作ったところで、〆の一杯は格別ですね☆
では、劇場にてお待ちしております。

皆の元気が欲しロック♪
posted by ステージタイガー at 03:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0517

雨にも負けず、風にも負けず

すっかりサボり癖がついた友田です。
いやぁ、生活態度改めよ…。

さぁ、本番直前です。
泣こうが笑おうが始まります。
ここまでくればもう演じるのみ。
きっと神さまは私たちの味方です!



ね。神さま?
posted by ステージタイガー at 13:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

だって、骸骨だからね

石神です。
ついに今週の金曜日から本番始まります。
頑張ってきたものをしっかり出し切りますよ。
どのような舞台になる事やら。楽しみです。
是非見に来てやって下さい。

今週はこれ!
mr_bones.jpg
『mr.BONES』
1997年6月27日セガより発売されたアクションゲーム。
サターンの外国産アクションゲーム。CD二枚組のボリュームで描かれる。
表のテーマは「善vs悪」。裏テーマは「ドラムvsギター」。
本作の主張によると、ドラムは悪の道具で、ギターは聖なる道具とのこと。
その主張が最も端的に出ているのが、秘法スケルティズムが行使される
シーンなのですが、「死者復活の秘法」の単語から日本人が予想する
あらゆるイメージをブッちぎった圧倒的な映像が展開されていきます。
どういう映像かと言うと「全身タイツのヒゲ外人が難しい顔をして
ドラムを手でぽんぽこ叩いている」という代物で、
スタートボタンを押して数分で「これから本作について行けるかどうか」
が審査されます。とはいえ、その「全身タイツのヒゲ外人難しい顔して
手でドラムをぽんぽこ」で何千という骸骨軍団が彼の思いのままに
動くのですからその効果は侮れません。
これが堂々とした上質のムービーで描かれるのですから、
見ているこちらとしては、その迫力にただただ納得するしかありません。
そこには、マンガのコマ外の落書きに代表される八十年代日本的な
「自作に対する照れ半分のツッコミ」など微塵もない、
ある意味熱血マンガに通じる男らしさがあり、
クソゲーハンターの血は湧きっ放しです。
さて、タイトルからも分かる通り、主人公は「骸骨」です。
骨格見本のようなミスター・ボーンズを操りつつ、
各種障害を突破して面をクリアしていくのですが、
出だしの一面が「敵の骨軍団に墓場で追い掛けられる」というもの。
「敵も骨なら俺も骨、捕まっても大したことないんじゃないか」
てな訳で恐縮なんてカケラもありません。この
「見た目はホラーだがどこかマヌケ」は全編を通してのテイストであり、
このノリに付いて行けるかどうか試験するのがこの一面であると言えましょう。
ダメージを受けると骨が外れてしまうのですが、手も外れ、
足も外れた後に脊髄と頭蓋骨のみになってひょいひょい跳ねている姿は、
「クラッシュ・ダミー」という洋ゲーの主人公そっくりで、
外国には「主人公パーツ外れフリークスもの」という確立した一ジャンル
があるのではと思わせるほどです。
取れたパーツはまた回収すればOKなのですが、組み合せる順番が存在します。
これを間違うと、とてもじゃないが写真の掲載がはばかられる複雑怪奇な
姿になってしまいます。連射パッドがあれば余分な腕を付けて
「腕三本」なんて危険な真似が何のペナルティもなく可能ですので、
本作と一緒に購入すれば確実に三時間は笑えることを保障します。
ボタンは「攻撃/ジャンプ」、フィールドは横スクロール…という、
いわゆる「スタンダードアクションゲームルール」が全面に渡って
通用するかというとそうではなく、外国ゲームの常としてミニゲームが
やたら入りまくっています。特にDISK2は、
ほとんどがミニゲームという様相を呈しています。
この大量のミニゲーム、それぞれがルールが違うという代物。
ルールが色々あるので毎回フレッシュな気分で挑める…のは確かなのですが、
言い換えれば毎回毎回その面でしか役に立たないローカルルールに
適応することを要求されるわけで、それゆえに詰まってしまうことがあり、
決してプラスにばかり働いているとは言えません。しかしながら、
「並居る骸骨軍団に、ボタンを駆使して熱いギタープレイを見せてやれ!」(GUITERSOLO)
mrbones7.jpg<
「笑いを解さない無敵の化け物に、いきなジョークで笑いを取ろう」(FUNNYBONES)という前代未聞のミニゲーム存在がすべての欠点を
補っているのです。クソゲーハンターが「この二本のミニゲームの為に
本作を購入すべし!」と言い切ってしまうその内容は…。
「GUITESOLO」は「ボタンを押してギターを演奏、
観客の骸骨軍団から賛辞を浴びればOK」という腰の低いルール。
「どうすればウケるのか?」が分かり辛いのが難点ですが、
そうそうゲームオーバーにならないのでギターなんか高校の授業でしか
弾いたことなくてもニセ・ギタリストの気分に浸れます。
「FUNNYBONES」は「ボタンを押すとそれに対応したコントの一部分が流れるので、タイミングと順番を考えてボタンを押していく」というもの。
例えば、A「お坊さんが二人」、B「お正月!」、C「元旦に」、
X「歩いてた」、Z「これが本当に…」となっていたら、C→A→X→Z→Bと
押すのが正解です。ただし、ベタ押しではダメで、
実際のギャグと同じようにリズムを考えてボタンを押さないといけない辺りが、
なかなか魅力的です。このネタ、「お正月!」を始めとして、
「今何時?おや時(オヤジ)!」「時間なんか気にするなよ…時計なんか、
そんなもん放っとけい(時計)!」など日本語依存のZ級ギャグ全開で、
本作の主旨を理解した上での翻訳の妙が光ってる素晴らしい仕事です。
そんな本作のキーワードは、ズバリ「馬鹿&熱血」ただの骸骨であるはずの
「ミスター・ボーンズ」。ただの骸骨であるがゆえに、
バラされたりステンドグラスきブチ当てられたり丸太に轢かれたり
凍った湖に転落したりと全編通してとんでもない目にあっているのですが、
その体当たりさ加減と前世の記憶を失っている(らしい)境遇、
孤立無縁で巨大な敵と闘わなければならない悲惨な状態にありながらも
飄々とした態度を崩さない彼の立ち振る舞いは紛れも無くカッコ良く、
「こんな大人になりたい」と思わせることしきり。
ヒーローの資格とは膨大な裏設定でも三段影のアニメ塗りでもなく、
「何も成すか」こそがそれなのだと思い知った次第です。
posted by ステージタイガー at 07:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

命の尊さを問う!

やあ、皆さん、いよいよ本番ですってね。特攻さん。
でもね、やっぱプロレスがいいよね! いついかなる時も、プロレスを。
常に唇にはプロレスの歌を。

というわけで、今日紹介するレスラーは、こちら。

041203_kak_michi06_pict05_s.jpg

フジタ ”Jr”ハヤト

もう、彼はね、ほんと、存在そのものが奇跡なんです。
ハヤトはみちのくプロレス所属の現役高校生。デビューしたばかりの新人です。


しかし、彼の本当のすごさは、その生い立ちにあります。
なんと、彼の両親は、脳性麻痺の障害を持つプロレスラーなのです。

知らない方には衝撃ですが、障害者プロレス「ドッグレッグス」で、活躍する2人の障害者プロレスラーから生まれた、健常な子供。
それが、フジタ”Jr”ハヤト。

8歳から「ゴッドファーザーJr」のリングネームでリングに上がっていたという異色の経歴を持つ。高校進学後はアマレスも始め、今年の夏にはグレコローマンの東京代表として全国大会にも出場するなど実績も十分。

以前から、様々なニュースやドキュメンタリー番組でも特集されており、世間からの注目はすごいものがありました。
子供の頃から両親の介護をしながら闘うハヤト。
もはや彼の存在そのものに生命とは何か、という問いかけを感じてしまいます。

しかしながら、彼は今、メキシコで修行しています。彼は『障害者から生まれたプロレスラー』というレッテルだけの人間にならないよう、必死で闘っています。

おお、尊きよ! 生命の輝きよ! ちなみに”Jr”とは尊敬する山本”KID”からインスパイアされたものとか。

ハヤトよ! 君は未来のエース! そして君にしか問いかける事の出来ない、深くて愛溢れるテーマが君のプロレスには存在する! 応援してるよ!
posted by ステージタイガー at 00:55 | Comment(1) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0516

ボブサップが

試合前、敵前逃亡でえらいことになってるらしい。直前に何に反対したんだかわからないが、K1の裏見えちゃいましたね。 うんいかん。 試合前にランナウェイはいかん
posted by ステージタイガー at 12:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0514

自作!

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アクセサリー。
右のキラキラね。
左はマイリスペクト人物。
衣装につけよかなー。
みんなも欲しい?
欲しい人、挙手!
ハイ!
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'06年 0511

その頃、水本は。without handy phone

鈴木君が頑張ってギターをつま弾いている頃。
水本さんは徹夜で2部の台本作りと劇中の映像の編集に追われております。

てかね、携帯、死んだ。
バイク乗ってて、室田さんからしつこいくらいメール来て、ウザイから、きろ思たら、下に落ちて、雨にぬれて、後ろからきた車にはねられて、合唱。
否、合掌。

がーん! この本番前のすごい忙しい時期に!

というわけで、せっかくの本番前の数少ないオフを、明日はドコモショップへ朝一出撃とあいなりん。

このやり場の無い怒りと悲しみ。
それを抱えつつ徹夜作業する、無常観。レミゼラブル。

シャメもアップできない、この喪失感。

ああ、せめていっぱいお客さんに来てもらって、喜んでもらえるのが、救いかな。
ああ。
posted by ステージタイガー at 05:57 | Comment(4) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

ポテンシャル。

「お金払って観に来てもらったお客さんに、初心者もクソも関係ないぞ!」
芝居の稽古場でよく耳にする、新人に向かって放たれるフレーズ。
初心者だからって甘えるな。お客さんはそんなこと知りもしない。言い訳せずがむばれ。という様な意味合いですかね。
黄昏ロック。.jpg
わいらも同じ。
2ヶ月バンドだって、言い訳出来ないわね。
そりゃ音楽やってる方から観れば、おそらく阿鼻叫喚。地獄絵図。
必死に踊ってても、ダンサーから観ればただのお遊戯。
必死に歌ってても、ボーカリストから観ればひどい雑音。
必死に芝居してても、観る人からすればただの茶番かもしれない。


でも一生懸命がむばるんす。
あと1週間あるぜ。
やるぜ。

今日もまた歴戦のツワモノ達が集まる即興トラの穴に行って来ました。
芝居も奥が深い。
負けんぞ。むん。
posted by ステージタイガー at 03:24 | Comment(7) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0510

大詰め。

男一匹・パン一・ギター。
パン一ロック.jpg
ロックだぜ。

劇団関係者様各位へ。
「半端ロッケン27ロール」の挟み込みは、5/18(木)、19時より700部です。
場所は一心寺シアター倶楽です。
よろしくお願い致します。
posted by ステージタイガー at 03:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

ローラーバトル

石神です。
本番まで後少し。頑張っていきますよ。楽器も頑張って練習しますよ。
楽しみにしていて下さいね。

今週はこれ。
『DJボーイ』
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1990年5月19日セガより発売されたアクションゲーム。
ローラースケートで町をかっ飛ぶヒップでホップなスケーター、
それがオレ様、DJボーイ!
例のごとく敵対するストリートギャングや爆弾を投げてくるかわいい女の子、
その他なぜだか分からないけど印象的には
チビのマイケル・J・フォックスとしか
言いようのない微妙な奴なんかを蹴散らせ!
…という感じで始めてみましたが、どうすか?八十年代っぽいっすか?
コンティニューなど存在しない鬼仕様の中、
敵対するギャングを蹴り倒して金を拾い、
面の合間に金でパワーアップしていくという、
仕様としては面白いけどあまらヒップホップな感じのしない、
実に日本人好みの地道なシステムになっています。
通常ステージは、疾走するローラースケーター同士の強制
ベルトスクロールアクションである本作。
しかし、それはうって変わってボス戦は、
ひたすら我慢と忍耐と集中を求める作業プレイへと変化!
敵キャラのアルゴリズムを見切り、蝶のようにひたすら攻撃をかわしては
蜂のようにチクチク刺してHPを削っていくという地味な作業も、
あまりヒップホップ感を感じさせてはくれないです。
アーケード版 では、テレビ番組でどんなに悪口を言われても
鷹揚に笑って答えていたけどリーマンの人から
「聖鬼魔=ってKISSのパクリでしょ?」と言われた瞬間にメイク…もとい、
鱗紛越しにすらはっきりと分かるぐらいマジギレしたことが現在も記憶に残る、
デーモン小暮閣下がMCを担当していたものでした。容量の都合なのか、
それがコンシューマ版の本作ではカットされているのは残念でなりません。
posted by ステージタイガー at 02:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)

'06年 0509

久しぶりに真面目な事を書きます。

DSC_1571.jpg

半端ロッケンの稽古は大詰めです。
書いた自分がいうのも何ですが、このお芝居のテーマは『愛』と『生命』だと思います。というか、Baku-団そのもののテーマかな。

テーマなんてものを帰納的に先に考えて書くのは好きじゃないので、これは演繹的に通し稽古を見た時の感想です。

なんというか、9ヶ月、くすぶりつづけて考えた事は、僕の作るお芝居は、これ、生命の肯定作業なんじゃないかと。

もうね、意地貼らないし、ええ格好もしない。
真正面から取り組んでいきたいと思います。
是非、観に来てくださいね。
posted by ステージタイガー at 07:06 | Comment(1) | TrackBack(0) | ●過去日記(2007年3月9日以前)