ステージタイガーへ

'08年 0515

クッキングのり〜4日目〜開店だぉ(by:室田)

ども、超気分でやってきます。
室田のクッキングのりのお時間でっす☆
本日4日目〜。



さて、すっかりシリーズ化しつつあります。
では行ってみよう〜!


牛。




u84_ushi2.gif

いつもの牛さんの部位表。


今日はC!!




Cリブロース
ロース部位の主体となる部位です。牛肉の最高部位のひとつとされています。
胸(背)最長筋と呼ばれる筋肉で、牛の肋骨(リブ)部の背中にあたり、霜降りになりやすく、霜降りが強いほど上質とされます。
霜降りの入らないものでも、きめの細かい優れた肉質を持っていますから「すきやき」「しゃぶしゃぶ」「ローストビーフ」「ステーキ」などの代表的な牛肉料理に利用されます。
ステーキ、ローストビーフでは焼きすぎないように、芯にさくら色が残る程度にするのが良。


て訳で、Let’sクッキング〜☆


尚、ローストビーフを作りたい方は5月10日の「クッキングのり〜3日目〜」をご参照下さい。



☆牛肉の和風鍋ロースト

☆牛ロース肉の串焼き

☆すきやき
↑コクのある関東風の一例です。自分のお好みの味でどうぞ☆



アナタのお好みで食せる、美味しい部位ですYO★


posted by ステージタイガー at 00:01 | Comment(5) | TrackBack(0) | 元虎たちのブログ
この記事へのコメント
リブといえば、アントニオ猪木の『アントンリブ』だな。
アントンマテ茶にアントンナッツ。
知っているかい? タバスコを最初に輸入したのも猪木寛二…おっとアントニオ猪木だったわけだ。
おおよそリブロースを食べていたようには見えない猪木の全盛期のシャープな体。モンキージョイントとも呼ばれた柔らかい腕関節。
見習わねばなるまい。
Posted by GO at 2008年05月15日 01:18
失敬。寛至だった。
Posted by GO at 2008年05月15日 01:19
何か部位を技の名前にしてるって聞くと、私はワンピースのサンジを思い浮かべてしまふよ。

猪木さん、顔変わらないよねぇ(笑)
Posted by のりのり at 2008年05月15日 13:19
技の名前ではないんだな

アントンリブはリブステーキのレストランだよ。
岡山には無かったのかもしれないが。
猪木はアントントレーディングという輸入ビジネスを行っており、アントンマテ茶はノンカフェインのマテ茶。アントンナッツはひまわりの種だったはずだ。

現在猪木は永久電池の開発に夢中だがね。
Posted by GO at 2008年05月15日 17:31
あ、そなの。
岡山だけじゃなくて、あるトコの方が少ないんじゃなかろか?(笑)

岡山は独自の会社が多いんだよ〜
ミスターバーグ然り、えびめしや然り。
Posted by のりのり at 2008年05月15日 22:03
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