ステージタイガーへ

'13年 1026

ワークショップに滑り込め!【hige】

裏方稼業がピークな時期に来てますhigeです。この時期はどこもかしこも文化月間。
裏方さんが人手不足。電話やメールがたくさん入ります。たくさんといえば

台風、、、いっぱい来ますね。地震ありましたね。地震、雷、火事、大嵐(おおやじ)。
激しいアクションものだらけです。
ステージタイガーもここに入れてもらえるくらい、アクション起こしていきたいです。
3月長崎公演も決まったことですし、、、あたらしーメンバーも欲しいなといろいろ考えています。
ああ強くなりたい。

強くなるための1つにワークショップがあります。

ワークショップとは(ウィキペディアフリー百科事典より転載)
ワークショップは、学びや創造、問題解決やトレーニングの手法である。参加者が自発的に作業や発言をおこなえる環境が整った場において、ファシリテーターと呼ばれる司会進行役を中心に、参加者全員が体験するものとして運営される形態がポピュラー。会場は公共ホールや、スタジオ、美術館やカルチャースクール、ビルの1室、学校の教室を利用するなど様々。

workshopとは、本来「作業場」や「工房」を意味するが、現代においては参加者が経験や作業を披露したりディスカッションをしながら、スキルを伸ばす場の意味を持つようになっている[1]。

具体的には、ものづくり講座、音楽ワークショップや演劇ワークショップのような身体表現における学習と作業参加の場や、各種体験セミナー、科学や技術教育、人権教育のような各種教育ワークショップのようなものがある。ヨガや瞑想教室、陶芸教室などの身体で体験する教室や機会にも、この呼称は使われる場合がある。

体験型講座としての「ワークショップ」は20世紀初頭の米ハーバード大学においてジョージ・P・ベーカー(英語版)が担当していた戯曲創作の授業 ("47 Workshop") に起源をもつ[要出典]。企業研修や住民参加型まちづくりにおける合意形成の手法としてもよく用いられている[要出典]。


へえ、戯曲創作に起源をもつのか。。。じゃあ劇団がやるワークショップこそ本家にだいぶ近いってことだね!
タイガーは惜しみなく技術を提供します!ベテランから若手までたぶんいっぱいいろんな演劇に関することを持って帰ってもらえると思います!是非!つよくなってぇ!

ステージタイガーの詳しいワークショップ内容はこちらから
posted by ステージタイガー at 09:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | hige「higeの虎使いになろう!」
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