速報その1
速報その2
速報‥?
速報その3
G-1GPを乗り切った!Baku-団、果たしてBaku-団マスク氏は観に来ていたのだろう
か。
...これからKISS-FMで始まる人気投票結果によっては劇団の存続が…
そんな不安のなか座長・髭と谷屋はG-1 GP後片付けのためにSoap opera classics
に来ていた。。
谷屋「はぁ、やることはやったけど…他の劇団もおもろかったなぁ、、大丈夫か
な…」
髭「結果は結果や、天命を待つしかない。そうやろ。」
谷屋「それはそうやけど…」
髭「それはそうと…お前に見てほしいもんがある。」
谷屋「!?…これは!」
髭「8月公演ハイツ・カイゴパンクのチラシや。」
谷屋「そんなん分かってるよ!」
髭「気づいたか?」
谷屋「分かるよ!なんやこの上部のフレーズ!」
髭「なぁ谷屋、今回の件はBaku-団マスクの独断専行や、そうやろ?」
谷屋「確かにそうやけど…」
髭「でも、Baku-団の総長(ヘッド)は俺や!…やられっぱなしってのは気に喰わんのや。。」
谷屋「そうやな…うん。俺も気持ちは一緒や。」
髭「G-1の結果は結果。Baku-団の名前もマスクさんあってのもんや。」
谷屋「うん。」
髭「でも、俺たちがいる場所が劇団なんちゃうんか?…谷屋、俺とやり直せへんか?」
谷屋「…お前…」
谷屋「やったろうやんけ!」
髭「決まりや!再出発!」
谷屋「他のみんなにも話せなな!」
髭「ああ。」
谷屋「あ、名前どうすんねん?」
髭「裏面見てみろ。」
谷屋「…ステージタイガー…」
髭「どや。」
谷屋「…気に入ったぜ。」
髭「ええやろ。‥前回の会議で石神にタイガーアッパーカット喰らって思いついた。」
谷屋「えぇ、そんな理由!?」
髭「ついでに新しいスローガンも思いついた。」
谷屋「‥なんとなくわかるわ。せーの‥」
髭・谷屋「お前は舞台の虎になるのだ!」
谷屋「やっぱりな!」
気持ちは固まった!Baku-団は生まれ変わります!多分!そして他のメンバーの気
持ちは?そしてマスク氏
との決着は…また続報があり次第ここでお知らせします!